8月14日・15日、深浦町で浴衣の着用と深浦小唄の総踊りを柱とした真夏のイベント
「ふかうらヤットセ」が開催されます。
歌あり、踊りあり、浴衣コンテスト、花火、多彩なイベント満載です。
ぜひ、見に来て、参加してみては。
詳しくは こちら を
8月14日・15日、深浦町で浴衣の着用と深浦小唄の総踊りを柱とした真夏のイベント
「ふかうらヤットセ」が開催されます。
歌あり、踊りあり、浴衣コンテスト、花火、多彩なイベント満載です。
ぜひ、見に来て、参加してみては。
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●西目屋弘前線 西目屋村津軽峠~西目屋村暗門 8.7km
●西目屋二ツ井線 西目屋村砂子瀬~尾太ゲート 7.2km
平成29年8月10日(木)12時 通行止め解除しました。
◎岩崎西目屋線 西目屋村津軽峠~西目屋村暗門 8.7キロ
◎西目屋二ツ井線 西目屋村砂子瀬~尾太ゲート 7.2キロ
規制日時:平成29年8月8日(火)17:00から平成29年8月10日(木)12時まで台風5号の接近による落石等の恐れがあるので、全面通行止めです。
ご注意ください。
○津軽峠エリア
☆マザーツリー見学コース ・ブナ巨木 ふれあいの径・高倉森自然観察歩道(往復コース)・高倉森自然観察歩道(縦走コース)は8月8日17:00から8月10日12:00まで通行止めになります。
○ANMON周辺エリア
☆世界遺産の径 ブナ林散策道コース・小回りコース ・大回りコースは散策できます。滑りやすくなっておりますので、足元にご注意下さい。
天候によりぬかるみが多くなる場合があります。長靴レンタル(有料:1足350円)をおすすめします。また、レンタルの杖(有料:200円)も観光案内所にてご用意してございますので、どうぞご利用下さい。
いよいよ明日8月3日(木)と8月4日(金)「天空の不夜城」が運行されます。
能代には古くから続く伝統的な夏の七夕行事があります。
文献によると、燈籠の形はなんと1830年(天保時代)~1844年に名古屋城を模した城郭型が作られて好評だったとか。その城郭燈籠を朝まで引廻したとあります。
平成25年、1世紀の時を終えて「天空の不夜城」として復活したのが「嘉六(かろく)」17.6m。翌年には「愛季(ちかすえ)」24.1mも運行され、城郭灯篭では日本一の高さを誇り、観客を圧倒しています。
是非ご覧ください。 上ばかり見て歩くと足元が危ないですよ。
ご注意下さいね。
能代の夏がこれから益々賑やかになります。
西目屋村「暗門渓谷ルート」が7月15日から冬季閉鎖を解除しました。
爽やかな渓谷を遡って暗門の滝を見に行きたい方が沢山いるでしょう・・・
暗門渓谷ルートの通行にあたっては諸注意や禁止事項があります。
・ガイドの同伴を強くお勧めします。
・ヘルメットの着用は危険防止の為、必ず必要です。
・通行届などを提出してください。また、核心地域への入山には7日前までに津軽森林管理署に「入山届」の提出して下さい。
※詳しくは「白神山地総合案内所(アクアグリーンビレッジANMON内)へ。
安全に楽しい暗門渓谷にしてくださいね。

山の日は白神の森遊山道へGO!
白神の森ならではの体験メニューが盛りだくさん!!
白神の森遊山道は世界自然遺産白神山地と同様の豊かな自然が残されている初心者向けの散策コースで、今年で20周年を迎えました。
8月11日は山の日の特別企画が盛りだくさん!!
☆散策コースへ入山された方へ
オリジナル記念品をプレゼント(先着順なので、お早目にどうぞ)
☆親子で楽しむビギナートレッキング
ガイドと一緒に自然の美しさを感じながら親子で散策しましょう。
参加料:500円(事前申し込みが必要です)
☆白神の森 大自然ハードトレッキング(中級者向け)
参加料3,000円 (事前申し込みが必要です)
起伏の激しい場所もあるので、経験者へおすすめです。
☆白神の森DEマルシェ9:00~15;00
白神山地の恵みや旬の食材を使用した食の提供や販売ブースが一日限りでオープン♪
11時からは「特製冷やしうどん」の振る舞いもあります。
是非、お召し上がりください。
お問い合わせは
(一社)鰺ヶ沢町観光協会 TEL:0173-72-5004 FAX:0173-72-6662
白神の森遊山道 くろもり館 TEL&FAX:0173-79-2009
藤里町商工会・観光振興課では「夏の白神は沢歩き」参加者を募集!
夏の白神は川だ!最高に気持ちいい!!白神の夜空は満点の星!!!
日 時:8月26日~27日
募集人数:10名(最小催行5名)
参 加 料:5,000円
内 容:8月26日 午前7時30分集合
粕毛川 森林鉄道めぐり~小岳登山(泊)
8月27日 粕毛川~遺産センター 解散
お申込み・お問い合わせ
藤里町商工会・観光振興課:TEL:0185-79-2518 FAX:0185-79-1558
e-mail:shirakami-kankou@bz03.plala.or.jp
ご参加お持ち致しております。
弘前ねぷたは国の重要無形民俗文化財に指定されているんです。
毎年8月1日~8月7日に開催されている「弘前ねぷたまつり」は勇壮で幻想的な武者絵などが描かれた扇ねぷたや組ねぷたが運行されます。

最大9メートル超の大型ねぷたが観客席に見得を切りながら電線や看板を交わしていく姿、そして重量級のねぷたを汗にまみれて押し引きまわしていく「男たち」の姿も必見です。
子どもたちが手に持つ「金魚ねぷた」もかわいらしいですよ。
暑い夏に熱いまつりで盛り上がりましょう!!
藤里町の県道西目屋二ツ井線の真名子第1ゲートから第2ゲートまでの8.4キロ区間が通行規制雨量値を超えることが見込まれるため通行止めになりました。
通行止めは、24日午前8時までの予定です。
夏休みが目前になってきましたね。
あちこちで観光や、山のシーズンを迎えていますが、
西目屋二ツ井線は平成29年度、30年度は全面通行止めによる工事を実施しています。
平成25年8月に豪雨被害(時間最大雨量118mm 5時間連続雨量302㎜)で土石流が発生し、路肩部の決壊被害が大小合わせて56箇所に及びました。
平成26年度に全面通行止めにし、20箇所の工事を実施し、平成27年、28年も同様に工事を行いましたが、雨が降るたびにどこかが崩れていました。
そこで、今年度からは完全に通行止めにして工事を行っています。
皆さんご注意願います。
※平成31年度からは片側交互通行になるようです。
第15回を迎える能代の花火が開催されます。
夏のはじまりを告げる「能代の花火」は通算39回(初開催から59年目)になります。
場所:能代港下浜ふ頭 特設会場
開催テーマ:楽しくなければ能代じゃない!年中夢中!
打上:15,000発
最大玉:三尺玉
公式キャラクター:さんじゃくん はなぴかちゃん
● e⁺(イープラス)一般発売はもう少し座席がありそうです。【7月21日金曜日23時59分まで受け付け】
● 能代市商工会館1階フロアでも販売中【7月21日 17時まで】 特別観覧席、マス席、イス席共残席あります。
※能代の花火を撮影したフォトコンテストにご応募お待ちしております。
能代市役所新庁舎の「さくら庭」で夏まつりを開催します!
消防車やパトカー、はたらく車が大集合!ミニ警察官にも変身できます♪
その他、屋台やとれたてえだまめフェアの開催、8/2~3開催の「能代七夕 天空の不夜城」の組立てが見られるなど見て楽しい、食べて美味しい内容となっておりますので是非、遊びに来てください!
7月15日、土曜日は藤里町にある「岳岱教育林」に行ってきました。
ブナの葉が緑色を濃くしています。
下界の暑さに比べるとここは爽やかな空気に包まれていました。
400年ブナに会いたくて・・・
苔むして黒ずんだ太い幹がごつごつとしたこぶに覆われた400年ブナは、枝が折れ、絡んでいたツルが切られ、辛そうです。
ブナの寿命は200年~250年と言われているのですが、400年ブナはまだまだ頑張ってどっしりと立っています。
白神の山の主のような400年ブナ、ここへ来て森の声を聞いてみませんか。
岳岱教育林の奥には白神の美味しい水が湧き出している場所があります。
疲れた頭と身体に染み渡るひと口はいかがですか。
本日朝のNHKの番組「小さな旅」をご覧になりましたか?
薪割りを頑張っているお父さん、薪割りは田植えが終わったあとから始まり、冬に備えるのだとか。
一度は途絶えた「目屋人形」は30年前に復活して現在も作られています。
炭俵を背負った女性の人形で、絣の着物になぜか懐かしさがこみあげてくるのは私だけでしょうか。
春の山は山菜の宝庫。ワラビ、ウド、ねまがりたけ、ウワバミソウ(ミズ)・・・
山を敬い山からの恵みをいただいている生活がそこにはありました。
心満ち足りた目屋の暮らしを紹介していましたね。
ゆっくりと旅してみるのもいいものですね。
皆さんこんにちは。
この写真は昨日の夕方、日本海に沈む夕陽を能代市落合海岸でパチリ!
雨降りの日中が、夕方には日本海に沈む夕陽がこのように見られました。
水平線のかなたに沈む夕陽が真っ赤で、、、、、
なぜか心の中で「♪真っ赤にも~える~太陽だ~から~真夏のう~みは・・・・」あっ・・・・まだ真夏には早いか・・・と勝手に一人で納得しながら歌っていました。
国道101号線沿いは日本海に沈む美しい夕陽がみられる事で知られています。
自分のお気に入りの場所を見つけてみませんか?
赤石川の支流「滝ノ沢」にある高さ85m、幅15mの青森県内最大級の滝。
平成27年3月から赤石渓流線、白神ラインが通行止めになっていて、
現在は見学ができない。
しかし、なんて迫力のある滝だろう。一度は行ってこの目で見てみたいものである。

幻の滝「くろくまの滝」
開通したら、お知らせいたしますので、今暫くお待ちください m(__)m
夕陽が近い町「深浦町」。
日本海に突出する岬に立つ「艫作崎灯台」は1941年に建設され、同年9月15日に初点灯。青森県西海岸最大の灯台。
付近は津軽国定公園に指定されており、海岸は海食崖(カイショクガイ)をなし、奇岩・怪石が雄大な風景を展開している。
また、南側には椿山があり、野生の椿としては日本海側では北限とされている。
灯台を平成29年7月23日(日)に一般公開。入場は無料。
灯台好き、灯台レンズ好きにはたまらない日になりそうな予感。
詳しくはこちらまで ← ここをクリックしてね。
弘前市石川地区にある大仏公園では7月1日(土)から7月31日(月)まで
「大仏公園あじさいまつり」を開催中です。
ここ石川城・大仏ヶ鼻城跡「大仏公園」には美しい紫陽花が2500本あります。
紫、青、ピンクなどご自分の好みの紫陽花を探してみませんか。
紫陽花に雨のしずくが似合う季節になっています。
隠れた観光スポットととして通が通う「大仏公園」
傘をさしてゆっくりと紫陽花を眺めてみるのもいいもんです。。。。
7月9日(日)には特別なイベントも開催されるますよ。
詳しくは・・・こちら